オフライン会議記録
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オフラインモードでは、録音済みの音声ファイルをアップロードでき、システムが高精度の文字起こしと話者識別を行い、タイムライン付きの逐語記録を生成します。
MP3
.mp3
MP4
.mp4
M4A
.m4a
AAC
.aac
WAV
.wav
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音声ファイルのアップロードを選択します
ローカルの音声ファイルを選択します(mp3、mp4、m4a、aac、wav に対応)
システムがバックグラウンドで処理を開始します
アップロード後、会議記録のステータスが「処理中」に変わり、システムが自動的に文字起こしを行います。
オフラインモードでは高精度の音声認識エンジン(WhisperX など)を使用しており、リアルタイムモードと比べて認識精度が高くなっています。
複数言語の認識に対応
リアルタイム文字起こしよりも高い認識精度
正確な記録が求められる重要な会議に最適
オフラインモードは自動話者識別(Speaker Diarization)に対応しており、システムが異なる発言者を自動的に区別します。
自動識別:システムが異なる発言者を自動的にラベル付けします(SPEAKER_00、SPEAKER_01 など)
名前のカスタマイズ:システムのラベルを実際の名前に変更できます(「田中マネージャー」「佐藤リーダー」など)
管理画面:すべての発言者のラベル名を一元的に管理できます
話者ラベルを変更すると、逐語記録内の関連するすべての箇所が同期して更新されます。
文字起こしされた各セグメントには正確な開始時刻と終了時刻が付与されており、次のことが可能です。
各発言の時刻を正確に特定
音声プレーヤーと連動した同期ジャンプ
タイムスタンプ付きの SRT 字幕ファイルとしてエクスポート
オフラインモードでは、音声プレーヤーと逐語記録が同期する動的字幕機能を提供しています。
同期ハイライト:音声を再生すると、現在再生中の逐語記録のセグメントが自動的にハイライト表示されます
クリックでジャンプ:逐語記録の任意のセグメントをクリックすると、音声が対応する時刻へ自動的にジャンプします
検索でジャンプ:キーワードを検索後、該当セグメントの音声位置へ直接ジャンプできます
この機能により、会議内の特定の議論内容をすばやく見つけることができ、録音を最初から最後まで聞く必要がありません。
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